8 月 19
クライアントのホームページおよび自分のホームページのアクセスなどの管理にGoogle Analyticsを使ってます。
その中でよくチェックするのは
「どんな検索ワードで辿り着いたか?」
「どこのサイト(ページ)から来たのか?」
「平均ページビュー」
などなど他にもいろいろあるんですけど、さっきはユーザー(ホームページを訪れた人)の「PC環境」とか「ネットワーク環境」なんかを分析してました。
そしたら、やっぱクライアントの業種によって、ハッキリと出るもんで。
僕のホームページのユーザーは、30%がMacintoshユーザーなんですけど、クライアントのアパレルメーカーは、97%が、Windowsユーザー。
さらに、クライアントのお固い社団法人はなんと、98%がWindows。また、通販サイトは(これもクライアント様)は、93%がWindows。
こうやってみると、30%もMacintoshユーザーが読者ってのは、やっぱデザイン関係の人が見てるってことなんでしょうか…。単なる日記ばかりで申し訳ないですけども。
そうそう、それで、OS以外にもブラウザなんかもチェックしてたんですけど、なんと「任天堂Wii」でアクセスしてる人がいるようです。「マリオカート」とかで検索してきたんでしょうか?
どこの子供でしょう…。
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