先日の日記に書いていた新宿伊勢丹の「大北海道展」に行ってきました。激混み。やっぱ平日にすれば良かった、少し後悔。
とりあえず目的の「三角山五衛門ラーメン」に一直線。アレ、一人も並んでない、っつーか店内も3〜4人…。もしかしてヤバい?
数量限定の「角煮醤油ラーメン」が売り切れだったので、連れは醤油ラーメン、オレは鶏塩ラーメンを注文。
結論。どっちも激マズでした。美味しいとか美味しくないとかいう以前の問題で、「お店で食べるラーメン」ではなく、「生麺タイプのインスタントラーメン」としか思えないのはオレだけ?
よくスーパーで売ってるラーメンの試食をお金出して食べた感じ。それにネギと春菊がトッピングなんですが、その工夫も悲しいような…。
店内には持ち帰り用のラーメンが2人分700円だか800円で売ってるんですが、それをそのまま調理してるとしか思えないっつーか、なんというかあの「インスタント感覚」はある意味すげーとしか言えないです…。
その後は「生キャラメル」(花畑牧場じゃないヤツ)がずら〜っと売ってるのを見たんですが、どれも10粒くらいで800円。なんだ闇カルテル感は!最近生キャラメル流行ってるからって、価格まで揃えやがって、コンチクショー!
で、何も買わずサクッと帰りました…。
三角山五衛門ラーメン さんかくやまごえもんらーめん – ラーメン、拉麺、支那そば(大通) [食べログ]
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激マズ?
家系、トンコツ系をイメージされていたんですね。
ここが札幌で有名になったのは、あっさりしたラーメンが好き、という人が札幌にも多くいるわけです。
何回か札幌の店にも行きましたが、客層はやはり
三十代以上がほとんど。
もちろん、伊勢丹にも食べに行きましたが、
麺は札幌の間違いなく純蓮と同じ会社の麺を使用していましたね。(森住製麺)
物産展でも作り置き・冷凍チャーシューを使わない、
機械切りではない葱にはこだわりを感じましたけどね。